2014年9月9日火曜日

カフェ フラットさんにて出張カフェ

明日10日水曜日は、おゆみ野にあるカフェ・フラットさんにて
出張ランチです☆

温かみのあるステキなお店。


お店の情報はこちら

この日はオリジナルのロコモコごはんです♪

なんと!
ランチにデザートがつくのですが、フラットさんの
プリンがつきます〜!
(その名もぷりんせすプリン)
これが、ものすごくおいしいのでオススメ☆


お時間のある方、ぜひフラットでお会いしましょう♪


芸術・読書の秋ってことで、ワタクシのおすすめを紹介。
たぶん、本好きの誰もが「あ〜これね。」と思う一作ですねw
だいぶ昔に読みました。
春樹といったらと友人に勧められて読み出し、最初わけわからず、
でもだんだんその俗に言う「春樹ワールド」にひきこまれていきました。
私が気になって読もうと思ったきっかけが、
「泥棒かささぎ」というワード。

このブログの方が説明的にわかりやすかったので
ちょっと拝借。

クラシックでロッシーニの曲は聴きやすくて好きでした。
イタリアのオペラによく使われていたみたいですね。

泥棒かささぎのあらすじは、
可憐なニネッタは村のお屋敷の召使いです。この家の主人の息子ジャンネットとは結婚を誓い合った仲。しかし二人の仲を快く思っていない女主人は、ニネッタになにかとつらくあたります。今日も銀の食器が足らなくなっているのに気づいてニネッタのせいだと咎めます。かつてニネッタに横恋慕したものの、袖にされてしまった腹黒い代官は、これを聞いて又とないチャンスだと、ニネッタを逮捕してしまいます。当時の法律では、召使いが泥棒をした場合には死刑にできるのです。代官は「死刑になりたくなければ、わしと一夜を共にするがよい。」ともちかけますが、ニネッタは断固はねつけます。
 かわいそうなニネッタ!とうとう裁判で死刑を宣告されてしまいます。と、その時、びっくりするような知らせがもたらされました。食器盗みの真犯人が分かったというのです。いったい誰だったと思います?台所から銀のスプーンやフォークをくわえては、巣まで運んでいっていたのは、お屋敷のまわりに住み着いていたいたずら好きなかささぎだったのです。疑いがとけたニネッタは、改心した女主人にも祝福され、晴れてジャンネットと結婚することができましたとさ。めでたしめでたし。

という話ですねw
秋の夜長に第3部まであるのでまだの方はぜひ!


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