2012年7月21日土曜日

新入り + おすすめ本

ホントに個人的な趣味場を設けてしまった8のカウンター。
知っている方も多数いるとは思いますが、
ONE PIECEコレクションがまたまた増えました〜☆


ありがとう!きょうちゃん!!←友人



お二人とも、悪い顔してます・・・
ロジャーとバギー、入りました!!




貰い物で集結しているフィギア達。
皆さんのお気持ち、とてもあいがたいです!


私は今後のカウンターの成り行きをひっそり見守っています・・・w


そして!!いつもありがとうございます、石川夫妻さま☆
ちゃっかり前回のお写真また使っちゃいました、すいません!!


東京駅にあるジャンプ・ショップのお土産を頂きました〜!!!


ハンカチ!!
広げた時の感動を忘れません(泣)
本当にありがとうございました!








今回、紹介する本はこちら!


やっぱり好きなんですよね、星野さん。

「僕が若い人たちに伝えたいこと、それはなるべく早い時期に、人間の一生(又は自分の一生)が
いかに短いものかを感じ取ってほしいということだ。
日々を生きる中、または将来を考える時、生と死の接点という感覚を
持ち続けてほしいということだ。
それは悲しいことでも何でもない。
自分の持ち時間が限られていることを本当に理解した時、
それは生きる大きなパワーに転化する可能性を秘めている。
たった一度のかけがえのない一生をどのように生きてゆくのか、真剣にかんがえざるを得なくなるからである。

そしてもう一つ、好きな事に出会ったなら、それを大切にしていってほしいと思う。
「こんなことをやってみたい、いつかこんなふうに生きてゆきたい」
・・・そんな漠然とした憧れを大事にしていってほしい。
なぜなら、人の一生の中で、自分の本当にやりたい事にそれほど何度も出会うことはないからだ。


あと7年で21世紀を迎えようとしている。
不安な時代がやってくると思う。
SFでも観念の世界でもなく、人間が本当に生きのびてゆけるのかを、
現実に試される時代が待っているのだろう・・・」




私はこの文を読んで、「何かしなきゃ」って思った。
で、ずっと思っていた夢を実現させたいって気持ちが大きくなって
今の現状に至ります。

何かきっかけをくれる知識や情報はとても大事で、
私は、星野さんの言葉の影響が大きかったな。

本気で自然と向き合った人の考えは、頭ではなく感覚なんだろうな。
今、星野さんは故人だけど、生きていたらどんなことを書いていたんだろうと思った
今日でありました。


これぞ、ほんとの「つぶやき」だと思います(笑)







色の配色が参考になります。
引っ越しされた方、模様替えする方、おすすめです。









映画を見に行ったときのパンプレット。
たしか渋谷あたり。
ずいぶん前(笑)


そしてはじまって30分くらいすると、ぱらぱらと帰るお客さんも。


これはタイトルで興味本位でみる映画じゃなくて、ジャームッシュと出演者を
楽しまないと。
ま、私も途中寝そうになったけど後半のビル・マーレイで持ち直しましたw








某7イレブンのオーナー斉藤さんが、激ハマりした1冊。


けっこう参考になります・・・
この「!」マーク、デカ過ぎ(笑)と思い、購入。








だんだん迫ってまいりました〜


こちらもお見逃しなく!!
8月9日(木)〜28日(火)

Rezzy展


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